大腸がんについて
知り合いの方ですが、3年ぶりに大腸がん検査しました。
今日の検査で大腸に縦長4センチの腫瘍がみつかりました
さらに詳しく調べたら胃の出口にも腫瘍がみつかりました。
悪性か良性なのか詳しい内容はまだわからず月曜日に精密検査の予約が
入っています。
大腸から胃へ広がる(上へ進行する)癌の生存率は低いですか?
4センチの腫瘍は大きい方でしょうか?
もし良性でなく癌だった場合、
家庭内でできる癌の抑制につながる療法があれば教えてください。
効果が少しでもあるのなら今すぐにでも教えてあげたいので。
がん細胞に効く食材や新生血管を壊死させる方法など
知人は46歳男性中年太り、喫煙者、飲酒しない、甘い物肉類大好物
便はいつも便器にこびりつく。激しい肩こりに悩んでいる。
どんなことでもいいので情報ください
お願いします。
>大腸から胃へ広がる(上へ進行する)癌?
全く、偶然の別ものと考えて良いと思います。
家庭で出来るというよりは、手軽な方法でお教えいたします。
信じるか信じないか、また実行するかしないかはお任せします。
ビタミンとタンパク質を過剰摂取してください。
と、いっても不可能です。
そこで、週2回ほど(内科医でご相談を)ビタミンの点滴をします。
(私は、50歳に近い事もあり、週1回ですが、予防の為点滴しています)
1回、1万円前後(保険外)です。
抗がん剤投与は、1クールで70万円ほどですので、タダみたいな物です。
簡単に、説明しましょう。
人間の身体は日々細胞分裂を繰り返しているのはご存知でしょう。
この、細胞分裂つまりコピーミスで癌細胞が生まれます。
どんなに健康な人間でも1日5,000個以上のコピーミスがあります。
つまり、1日5,000個以上の癌細胞が体内に潜んでいる訳です。
では、何故癌にならないか??それは、免疫力の一言です。
免疫力で、1日5,000個以上の癌細胞を死に追い込んでいるからです。
世生を終えるまで、この戦いは続きます。
コピーミスのメカニズムを・・細胞を玉子と仮定してください。
黄身に当る部分がタンパク質(核)で、白身にあたる部分が「水」です。
水はH2Oですよね、たくさんのH2Oがあり、
これがストレスやタバコ、栄養素の不足等々・・・が原因で破壊されます。
Oがやたら増え過ぎると、H2OがバラバラになりHOが結びつきます。
これが活性酸素です。いや立派な癌細胞への変化なのです。
上記を防ぐには抗酸化作用(免疫)、つまりビタミンで防げます。
ただし、BやC他水溶性のビタミンです。(点滴はBとC配合です)
では、免疫力が低下したらどうでしょう?
1ヶ月、早ければ2週間で癌を発症(正確には発症でない)します。
この、免疫力を低下させない!いやアップさせる栄養素が
上記の、ビタミン(周りの水)とタンパク質(核)です。
欧米では、上記考え方で医療を進行、ここ2〜3年で癌は激減しています。
また、まだまだですが日本でも杏○大学病院と東○病院の一部で
実践されています。抗がん剤治療との併用ですが・・・。
(抗がん剤は、免疫力を低下させるのが最大のネックです・・
もちろん、体質に合えば効果覿面なのですが・・・)
現在では、生活習慣病と言っても過言ではありません。
二人に一人がかかる時代です。
最後に、上記点滴で末期の肺がん患者(左右に4センチ)が、
1〜2ヶ月で、見る見る小さくなり3ケ月で完治された例もあります。
また、前立腺癌という癌がありますね?
欧米では死に至るケースが多々ありますが、日本では治癒が可能です。
これは、「みそ汁」が要因だと言われています。
大豆、豆腐等々・・・そうです、タンパク質です。
一応、参考にされてください。
PS.医学的には癌は遺伝しないと言われていますが、
私は祖父、父を癌で亡くし、兄も食道がん(上記方法で完治・現在は)なので、
私は、予防しています。(友人の医師の説明より・・)
長くなって申し訳ありませんでした。
追記
でも、レベル3であれば、希望は捨てずにがんばってください。
治療方法は、主治医と本人で決めてください。
治療方法で、完全除去→完全治癒となっても油断だけはしないでください。
上記の話は、確実に予防(副作用もありません)になります。
癌になる方は、再発の可能性は完全否定は出来ないので・・・
興味があれば、上記のビタミンの有効性的な本が書店に並んだそうです。
杏○大学付属病院の柳○教授の著書だそうです。数百円。
私も、さっそく読んでみたいと思います。
転移していない事を祈っています。
おそらくステージⅢということだと思います。大腸の縦長に4cmの腫瘍が良性の可能性は低いです。
大腸癌のステージⅢはA,Bに分かれています(大まかに言うと転移のあるリンパ節の数で分かれます)。おそらく術前のCTでリンパ節が移っているのでしょう。
大腸癌の治療の中で治癒が期待できるものは手術(早期であれば内視鏡的な手術も含めて)以外ありません。それ以外の治療は「治った人がいる」程度のもので過剰に期待するべきものではありません。予防法についてもいくつもの因子が重なり合って癌ができるため、民間療法の域を出ません。
胃癌の大腸への転移、又はその逆はたまに報告がありますが、最終的には切除したものを顕微鏡で見てみないと診断はつきません。
ちなみに胃癌ができた人のなかで大腸癌もできる人の割合は普通の人と比べて約2倍との報告があります。同時にできたと考えるほうが妥当です。
癌の発生を抑える方法は胃ならばピロリ菌の除菌、禁煙、禁酒。大腸なら欧米型の食生活をやめること、ぐらいです。
それよりも通常の胃癌・大腸癌は年1回カメラで確認していれば、特殊な形態の癌をのぞけば内視鏡的に切除できることがほとんどで、完治するものなので、こまめに検査を受けることをお勧めします。
大腸と胃と両方に腫瘍がみつかることは
珍しいことではないと
思います
4cmは結構大きいと思います
うちは母が癌ですが
乾燥椎茸を水で戻して
そのエキスを飲んでいます。
椎茸やキノコ類は癌を抑制する働きがあるそうです。
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